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*World-luxury hotels*

国内、海外のホテルの紹介です(^^*)

THE RITZ-CARLTON,大阪 クラブフロア宿泊記 

【THE RITZ-CARLTON Club Floorの詳細】
33から35階には専用の鍵でのみアクセスできる『ザ・リッツ・カールトン クラブフロア』があります。 34階には、客室から階段でアクセスできる広々とした専用ラウンジがあり、チェックイン・チェックアウトをゆったりとした雰囲気のなかでできるほか、専任のコンシェルジュがあらゆることをお手伝い頂けるなど、よりきめ細やかなおもてなしをして頂けます。"ホテルの中のホテル”と称される特別フロアには、クラブフロアの宿泊者だけのための『ザ・リッツ・カールトン クラブラウンジ』が用意され、滞在がよりパーソナルで思い出深いものとなるよう、専任スタッフがひとりひとりの要望に合わせて、心のこもったおもてなしがあります。また、1日5回のフードプレゼンテーションがあります。

<THE RITZ-CARLTON HOTEL,大阪 Club Floor>
朝食 7:00~10:00
お昼の軽食11:00~14:00
アフタヌーンティー 14:30~16:30
夕方の軽食 17:00~19:30
お休み前の飲物 20:00~22:00

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左側の1枚目の写真は、部屋の鍵です。個人的にこのキーホルダーがスキです。多くのホテルでは、カードキーを使用しているな中、THE RITZ-CARLTON, OSAKAでは鍵を使ったキーとなっています!ちなみのこのキーホルダーはブッテックで販売されています。
THE RITZ-CARLTON,大阪のクラブラウンジでは、ヨーロピアンテイストのインテリアで飾られています。とてもゴージャスで、まさに貴族的な空間を思わせるようなクラブラウンジです。
この写真は3年前のクリスマスに訪れたときの、クラブフロアの様子です。クリスマス期間中キャロルシンガーたちが、アカペラでクリスマスソングを歌ってくれます。とてもステキなイベントです。毎年あると聞いていますが今年もあるのかなぁ…。

☆コメント☆
せっかく世界でも名のあるホテルに泊まるなら、是非THE RITZ-CARLTONのクラブフロアで最高のサービスを大阪で味わってみましょう!大阪では全てにおいて1番のホテルだと個人的に思います。
お勧めの宿泊サイト:一休.com

【THE RITZ-CARLTON,OSAKA Club Suite 宿泊記】

お部屋は「クラブ・スイート」に宿泊しました。このお部屋の特徴は、スイートによくある独立したベッドルームとリビングルームがあるお部屋です。広さは76平米もあります。そしてこのお部屋にはトイレが2つもあります。THE RITZ-CARLTON,大阪のスイートは全てコーナースイートとなっているため、リビングルームから見える景色とベッドルームから見える景色が違うので、とてもステキなお部屋です。部屋によりますが、晴れていたら明石大橋が見えることもあります。
その他に、
スーペリアルームは40平米~43平米、
デラックスルームは51平米、
そしてジュニアスイートは64平米もあります。

≪お部屋のご紹介≫
Executive+Suite縲€・点convert_20110827163759[1] Executive+Suite縲€・棒convert_20110827163819[1]
ベットはアメリカの「シーリー」社のキングサイズです。これがとても寝心地のイイベッドです!
ベッドの前においてあるソファに座って夜の景色を堪能もいいかもしれません。個人的に好きなスペースです!
一般にも販売をしてますので、アクセスを:シーリー

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リビングルームにあるソファーとテレビが収納されている家具があります。
ちなみに、THE RITZ-CARLTON,大阪では一般の客室では青色を中心としたソファーやベッドスローを使用しており、一方クラブフロアの客室では赤色を中心とした色を使用しています。

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クラブフロアのアメニティは、このときは「ブルガリ」を使用していましたが、、今は「アスプレイ(Asprey)」に変わっています。とても香りがよく、とても高級感あるものです。
アスプレイはイギリスのジュエリー、時計、バッグ、香水などのフレグランス、陶器などトータルで取り扱う高級ブランドで、イギリス王室の御用達ブランドとして広く知られているそうです。
今のところTHE RITZ-CARLTONでしか体験できない、アメニティです!必見です!

☆コメント☆
人によるかもしれませんが、個人的にこのようなホテルは、日本ではここだけではないでしょうか。そしてまた心のこもったおもてなしも、ここでしか味わえないような気がします。もちろん東京に世界でも名のあるホテルがありますが、大阪ならではのホスピタリティーがあるのではと思います。宿泊だけではなく、ティーやランチでも、そのホスピタリティーに触れることができます!


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2011/08/27 Sat. 22:51 | trackback: 1 | 本文: 4edit

THE RITZ-CARLTON, 大阪 

THE RITZ-CARLTONTHE RITZ-CARLTON HP

リッツ・カールトンは世界有数の高級ホテルチェーンで、世界の主要都市やリゾート地で約80のホテルを運営しています。顧客サービスの質の高さで世界中の人々に愛され、世界の富裕層を獲得しています。国内では1997年に初めて大阪で開業しました。2007年には東京へ進出しました。そして2012年4月頃には沖縄のほか、2014年2月には京都へも進出計画が決まっています。ますます、日本でも『THE RITZ-CARLTON』の名が広がっていきます。

【THE RITZ-CARLTON,大阪の詳細】 THE RITZ-CARLTON,大阪

1997年5月23日、日本で1番目となる「THE RITZ-CARLTON」が開業しました。大阪駅から徒歩圏内にある「ハービスOSAKA」の中の24階から37階までの高層階(主に客室)と1階から6階までの西側低層階(結婚式場、宴会場、レストランなど)に分かれています。入口は地上西側のほか、地下2階に大阪駅・梅田駅・西梅田駅や地下街へ通ずる連絡口があります。ちなみに、エレベーターやエスカレーターなどがわかりにくい場所にありますが、それは機械的なものを見せないようにするためにあえてそう作ってあるそうです。そのため正面玄関には自動ドアを設置しておらず常にドアマンが開閉しています。

【THE RITZ-CARLTON,大阪の特徴】

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左から1番目の写真は、メインエントランスの扉の左にあるものです。
左から2番目の写真は、ハービス大阪から地上を歩いて来たところにある北側のエントランスです。ほんとうに絵になる一枚です。THE RITZ-CARLTON,大阪には大きくわけて3つのエントランスがありますが、どれもエレガントなエントランスです。


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THE RITZ-CARLTON,大阪では、ロビーをはじめ、あるゆる場所の床から壁、天井、装飾品、花、絵画まで、ヨーロッパの貴族社会を思わせる造りは、言葉にならないぐらい驚かされます。まるで、何処かのヨーロッパの国の屋敷に招かれたかのような思いになります。
この写真は今年の冬に訪れたときに撮ったロビーの写真です。冬ということもあり、暖炉が炊かれていました。暖炉があるだけでホテルの暖かさを感じさせてくれます。


【THE RITZ-CARLTON,大阪 宿泊記】 
THE RITZ-CARLTON,大阪 STAY2009 Winter
2011/08/27 Sat. 21:01 | trackback: 0 | 本文: 0edit